Smartmartを運営するASI株式会社が、
機種選定から補助金活用・安全体制・担当者育成まで伴走します。
以下のような状況でお困りの企業に向けた顧問サービスです。
補助金が採択されたが
どの機種を選べばよいか分からない
ロボットを導入したが
現場が使わずに遊休機器になっている
ベンダーの見積もりが
妥当かどうか判断できない
安全教育・保険・点検体制の
整備を急いでいる
社内に担当者を置きたいが
育成の方法が分からない
PoC(概念実証)の設計を
一緒に考えてほしい
現状の課題・導入規模・予算感・タイムラインをオンラインでお聞きします(60分程度・無料)。
ヒアリング内容をもとに、推奨メニューと費用概算をご提示します。複数メニューの組み合わせも可能です。
内容・条件をご確認いただき、契約後すみやかに支援を開始します。月次顧問は定例MTGと随時チャット相談でご利用いただけます。
機種選定・費用試算・点検計画を組み立てるときに参照している、Smartmartの実務ガイドです。導入検討中の企業も無料でご覧いただけます。
基本的にリモートでの対応を中心に、全国対応が可能です。定例MTGはビデオ会議(Zoom・Google Meet等)で実施します。現場立会い・設備確認が必要な場合は別途ご相談ください。
顧問サービスはメーカー・ベンダーから独立した立場で提供します。特定メーカーのあっせん手数料を受け取る構造はなく、中立的な機種選定をお約束します。ロボットの調達が必要な場合は、Smartmart(smart-mart.jp)でレンタル・リース・中古購入の選択肢をご案内できます。
月次顧問は3ヶ月以上を推奨していますが、最低契約期間の縛りは設けていません。プロジェクトの進捗に応じて、月次顧問からスポット顧問へ移行するなど、柔軟にご相談ください。
補助金の活用方針の整理・申請スケジュール管理は顧問業務の範囲内です。ただし、申請書類の作成代理は行政書士・中小企業診断士の資格が必要なため、提携する専門家をご紹介するかたちとなります。「補助金が使えるかどうか」の事前整理から着手できます。
はい。「導入すべきかどうか」の判断段階からご相談いただけます。初回無料ヒアリングで現場の課題・規模・予算感を整理し、ROI試算を含むご提案をお返しします。まだ漠然とした検討段階で構いません。
社内にロボット担当者を置きたい企業向けに、フィジカルAI顧問が実際の現場に同行しながら担当者予定者にスキルを移転するプログラムです。3ヶ月で基礎・運用・定着の3フェーズを段階的に進めます。詳細は「担当者育成プログラム」ページをご覧ください。
単発90分のスポット相談は回数無制限でご利用いただけます。「機種選定のセカンドオピニオン」「補助金の使える・使えないの整理」「PoC(概念実証)設計の壁打ち」など、単発の課題解決に適しています。継続的な伴走が必要と分かった場合は月次顧問への移行もご相談いただけます。
「どんな顧問を選べばいい?」「スポット相談でも使える?」
「報酬相場や契約条件はどう決める?」初めての顧問導入でも安心。
経営・営業・DX・人事など各分野の専門家探しをサポートします。